日記

モラトリアムの延長に必死な大学生の愚痴

幸せな時ほど失恋ソングを聴く

結婚できない時に言う、「結婚しようよ」、「君と結婚したい」ってとっても無責任。 もちろん好きな人がそんなことを言ってくれるから、泣きたいくらい嬉しい。 そんな未来を想像してしまう。 でもね。絶対なんてないからね、こっちは最悪の未来を想像して覚…

否定

twitterで、「自称進学校あるある」とか、自分が在籍している大学を「クソ大学」って言って貶すのをよく見る。 それって自己否定の延長じゃないかな。自分のこと否定したくないから、自分がいる団体を否定するんじゃないかな。自分のことを否定できないんじ…

梅雨

地に足がついてなくても、空を飛んでいるわけじゃないし、私はどこにいるんだろう。 ふらふら、ふらふら。誰かに手をひいてもらうフリしてもらわないと、責任をだれかに押し付けないと何にも始めれないのかな。 昼間の私は、とても厳しい。誰かが失敗すると…

戒め

自分の足で歩け

過食と拒食

高校生の頃、テレビで過食嘔吐の人や拒食症の人をよく目にした。 なぜ食べたものを吐くのか、なぜお腹がすいているのにご飯が食べられないのか訳が分からなかった。 変わった人がいるもんだって不謹慎だけど面白かった。

吐き気

昨日、飲み会があった。

夏の頭

春が終わったのは理解している。でも、夏が来ているのかわからない。 私は今日も何も見つけられないでいる。何も。 不安で仕方がないという話をすると、笑われるというのが普通の対応だとわかったのでこれからは何も話さない。わかってほしいなんて甘えてい…

将来のためという理由の意味のなさ

中学生になった時、担任の先生は私たちに勉強する意味を教えてくれた。 "いつか、君たちが何かをしたいと思ったときに、そこにたどり着くためには手段が必要だ。その手段になる可能性が最も高いのは勉強だ。しかし、必要と思ってから勉強をしたのでは遅すぎ…

生産性のないことは悪なのか

どんな行動、時間に対しても、意味や目的を求める自分に気が付いた。 ネットを開けばメールの確認、アマゾンで必要な用品の注文を行い、経済番組を見ながらダイエット効果があると言われるストレッチをして、通学通勤時間は睡眠、反省の時間にし、書店では学…